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魔界への誘い [焼酎]

111106_01.JPG 「魔界への誘い」。なんか怖い銘柄。その由来は知らない。
 モンドセレクション受賞したらしい。きっと、おいしいんだろう。値段も普通。これがあまり好きではない芋焼酎「魔界への誘い」の購入理由だ。
 とりあえず、水割りで呑んでみると、芋の臭さはなく、まろやかで甘い。けっこういい感じです。
 4日、会社の同僚から「明日の土曜日はなにかありますか?」と。いやな予感。心の中で「走行会があるんだけど」。すぐに、「3日の作業がうまくいかなかったので、5日午前中に再度実施します。立会いをお願いします」。断ることはできません。「ほんとうに午前中で、終わるんですね」。それが、やっとできる抵抗だ。
 ということで、昨日5日、休日出勤することになった。結局、またもやうまくいかず、17:30過ぎに終了。
 今度は、作業員から「本日、うまくいかなったので、明日、再度実施したいので、立会いをお願いします」。「嘘だろう、明日はロングライドだよ」と、言うわけにもいかず、「今度はほんとうに午前中で、終わるんですね」。

 連日の休日出勤。救いは、今日の天気が悪くて、諦めがついたことだけだ。こういうときこそ、ローラー台の出番だ。

川辺 [焼酎]

110329_01.JPG 計画停電の影響で近所の酒屋さんも早々に店じまいをしているので、昨晩、会社帰りに途中下車をして池袋のビックカメラで「川辺」を購入した。ビックカメラ本店の地下にはそこそこ品揃えのいい酒屋がある。価格が特段安いわけではないが、ポイントが使えるのはありがたい。ただ、一升瓶を抱えて電車に乗るというリスクは負わなければならない。
 池袋の駅前は、人通りは通常の8割ぐらいだが、街全体が薄暗い。なんか東京じゃないみたい。首都圏は震災で間違いなくシュリンクしている。こんな状態がいつまで続くのだろう。気持ちも少し暗くなる。
 「川辺」は、先回の球磨焼酎と同じ熊本県の米焼酎。先月、酒屋の主人に勧められたのだが、少々値がはるので、購入しなかった。
 一口呑んだ感想は、特に香りも強くなく、味もくせがなくさっぱりしている。次の日が休みならついつい呑みすぎてしまうかもしれないな。

 1月から週に1回のペースで会社の近所の歯医者に通院している。既に虫歯を3本治療しており、本日は、最後のはずだった。ところが、また、虫歯が発見された。よりによって今度は右上の親知らず。先生に勧められるままに抜歯。気持ちもお金も準備ができないままに。これで、4本あった親知らずはなくなってしまった。残念ながら晩酌はお預けです。

球磨焼酎 [焼酎]

110220_01.JPG 熊本の米焼酎「球磨焼酎」を近所の酒屋で購入。熊本は、鹿児島と違い、芋があまり収穫できないので、米焼酎が多いらしい。値段は一升瓶で約2,000円で、給料日前の財布にはうれしい限りだ。できれば、1ヶ月はもたせたいものだ。
 この酒屋には、量り売りもあったので、店主に値段を確認したところ少し割高だ。ただ、甕出しなので、おいしさが違うらしい。なるほど。今度は、焼酎サーバーがほしくなってきた。これがあれば、安い酒でもおいしく呑めるかもしれない。物欲がつきないなぁ。
 本日朝10時に近所の公民館で開催されたマンションの総会に参加した。そこで、マンションの長期修繕計画の説明をきいたころ、十年後には、修繕積立金がマイナスになるようだ。これでは、値上げは避けられない。なお、そろそろ給湯器の寿命が近づいているようだ。もし交換なら、工事費込みで30万円近くの出費になりそうだ。
 午後からは、マンションに戻り、防災訓練。
 天気もよくならず、気温も低い。残念ながら今日も自転車に乗れそうもないな。

熊野水軍 [焼酎]

110129_01.JPG ペダルを回していると突然胃液が逆流。胃もたれか?風邪のひきはじめか?体調があまり芳しくない。
 ストレスフルな1週間だった。やってもやっても終わらない。ひとつの仕事を手がけている最中に2つぐらい増える。まるで鼠算のように。
 昨晩、若い営業職の女性からのクレームを受ける。言い分はいくつもあったが、こちらのミスもあったので、素直にお詫びした。ところが、それでも怒りがおさまらないようで執拗に文句を言ってくる。しまいには「意味がわからない」と。それはこちらのセリフだ。営業職は顧客のフロントにたつ大変重要な部署だ。しかし、決してひとりで売上げをあげられるわけではないはずだ。そんなこともわからない営業が社内のスタッフ部門に対して偉そうにしている態度にあきれてしまう。
 年始に購入した焼酎が底をついたので、酒屋に向う。店頭販売をしている酒蔵の方から米焼酎「熊野水軍」の試飲を勧められる。くせがなくまろやかでおいしい。さっそく、値段を確認して購入した。おいしいお酒を呑めば、少しはストレスも解消するかも。。。

■本日のロードバイク走行距離35.8km(月間369.0km)


晴耕雨読 [焼酎]

110106_01.JPG 本日は、本番初日の立会いだ。細かい問い合わせや変更はあったが、特に大きなトラブルもなく、あっという間に一日が過ぎた。
 これでやっと一息つくことができる。派手に祝杯でもあげたい気分だが、年末から一緒に作業をしていた同僚は、大阪へと帰っていった。
 東京駅で同僚と別れたあと、以前から気になっていた芋焼酎「晴耕雨読」の一升瓶を奮発し、一人で楽しむことにする。
 芋焼酎は、においがきついので、あまり好んでは呑まないのだが、自分があこがれとするライフスタイル「晴耕雨読」に惹かれたのだろう。
 最近の芋焼酎は、さっぱりと仕上がっているようで、一口飲んでみると、かすかに芋の香りがする程度だ。いやなくせもなく、飲みやすい。ただ、後味が少々きつい気がする。

 一升瓶といこともあり、数杯水割りで飲んでしまった。ただ、このペースでいくと、一ヶ月もちそもないかもしれない。節約生活にとって、それが一番心配だ。

吟香 鳥飼(米焼酎) [焼酎]

100712_01.JPG吟香 鳥飼。熊本県の米焼酎だ。ほのかな香りとまろやかな味わい。焼酎素人の僕が飲んでもうまいと感じる。
昨晩、クリーニング屋にワイシャツを引き取りに行った帰りに、駅前のマルイに立ち寄った。1Fの食料品フロアで焼酎を眺めていると、「鳥飼」の文字が目に入った。そうだ、先日の宴席で大阪の部長が好きだと言っていた焼酎の名前だ。酔っていたので、今まで忘れていたが、文字を見て思い出した。確かに鳥を飼うと言っていた。
1本約1,800円。決して安くはないが、飲んでみたい。意を決して購入。
お世辞抜きでうまい。年々、酒量は減っている。どうせならおいしいお酒を味わいながら呑みたいものだ。

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