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Blu-ray 買いました [その他]

maik.JPG 昨年12月15周年300回単独ライブのBlu-rayがやっと販売されました。
 武道館でアリーナ前列5番目。小さくではありますが、自分が映っているのを確認することができました。ただ、演出上はこの席よりは2Fセンターがベストポジションだと、Blu-rayを見て気づかされました。
 それにしても昨年12月から今までライブもなし、ほとんど活動なし。かなりの期間休養ですね。9月にはオーケストラコンサートがあるようなので、楽しみにしています。
 前半立ちっぱなしで、足が痛くなったことを思い出しました。そのころからあまり足の調子が回復しないことを痛感。そういえば、武道館から市ヶ谷まで歩くのも一苦労だったなぁ。

サザン買っちゃいました [その他]

写真.JPG ベスト盤ぐらいしか買ったことがなかったのに。発売日に買ってしまいました。同年代で常に第一線で活躍し、大病をしても見事に復活。5月の東京ドームコンサート、ダメもとで申し込もう。
 やはり、流星ワゴンの主題歌になっていた「イヤな事だらけの世の中で」がタイトルからしていいですね。
 今日は、朝から仕事の合間にいろいろなところでお花見に行きました。万歩計で13,000歩越え。足が痛いはずです。

柔軟性 [その他]

 本日は、朝からぐずついた天気。外は、3月にしては冷たい雨が降っている。ロードバイクにも乗れないので、2ヶ月ぶりに駅向こうのジムに行くことにした。トレーニングというよりは、ストレッチとお風呂に入るのが目的だ。そのジムは、会社の福利厚生で1回500円で利用できるので、助かります。銭湯と変わりません。
 ストレッチを30分、ウォーキング・ジョギングを30分、筋トレをほんの少し、最後にストレッチ。そして、お風呂をゆっくり入ります。いままでだったら、全然物足りないが、いま、無理しても仕方ないし、ジムに来れることだけでもありがたいと思います。
 昨年末、ロードバイクもランニングも写真も思ったようにできなくなったことで、かなり喪失感を味わったが、考え方を変えれば、まだまだ楽しめることはあるはずだ。ビンディングペダルでシャカシャカ走らなくても風も景色も楽しめるし、サブフォーを達成するために固いアスファルトをガンガン走らなくても、柔らくて足に優しい土の上をあるけばいい。体の柔軟性を高めると同時に考え方も柔軟にしておかないと、焦ってしまいどんどん自分を追い込んでしまい、生きづらくなってしまうだろ。

マッサージ [その他]

 昨日は、会社でマッサージをうけた。福利厚生のひとつなので、30分間、500円という破格な料金。脛を中心にお願いし、うつぶせになった。体に手が触れた瞬間、「こんな体が固い人、あまりいない」との声が聞こえた。筋肉全体がこわばっており、日常生活にも影響があるのではないかとのこと。来週から週二回来るように勧められてしまった。
 質の良い筋肉は柔らかい。あなたの筋肉は固すぎて、すぐ疲労する。脱力の仕方を覚えないといけない。さんざんのいわれようです。でも、わかっているんだが、脱力は難しいんだよね。
 本日は、荒川CRでのリハビリ走に行った。10㎞ほど走るころから相変わらず足指が丸まり出し、靴に当たる指の感覚が不快だ。ただ、呼吸を整え、脱力を心掛けぺダリングすると、ときどきではあるが、まさに「繋がる」と思えることがあった。そうすると、右足の感覚が正常に戻り、普通にペダルを回すことができた。これが、少しでも長くなるといいのだが。。。
 

本日の走行距離: 38.0㎞
今月の倉庫距離: 105.0㎞

もうお腹いっぱい [その他]

 武道館でコンサートを見に来たのは何年ぶりだろう。30年前ぐらいにユーミンのコンサートを見たのが最後か。なんか椅子が痛かったたという記憶しか残っていない。
 12月6日(土)、Mai-kデビュー15周年 and 単独ライブ300回記念プレミアムライブを見に来た。席は、ネットオークション転売防止のために引き換え券のみで、現場でしかわからない仕組みになっている。割り当てられた席はアリーナの前から5番目だった。通常のホールコンサートでは最高の席だが、武道館のように中央にもステージある場合は、少し微妙な席でした。ただ、火柱の熱さは肌で感じることはできた。
 16時開演したコンサートは途中15分の休憩を挟んで20時に終了。4時間、36曲。もうお腹いっぱいです。
 

コンディショ二ング [その他]

 数年前からランニング中、なんとなく足指の痛みを感じ、しだいに走れなくなってきた。その後、ロードバイクに乗っても右足指の痛みがひどくて、走れなくなってきた。夏、サンダルを履いているとき、左右の足の指の動きをじっくり見ていたら右足指だけ蹴りだしから着地まで力んで丸まっているのがわかった。ハイヒールや足に合わない靴を履いてなるハンマートゥだと思い、靴を変えたり、インソールを変えたり、整形外科に行ったりしたが、なかなかよくならない。特に足の指のような末端をまっすぐ伸ばすようにコントロールしようとすると、歩き全体が非常にぎこちなくなる。よく緊張し過ぎて同じ手足を動かしてしまうような感じかなぁ。歩くときは、足の指は、意識から外して歩いたほうが歩きやすいのもわかってきた。
 あと考えられることは、歩き方が悪い。歩き方が悪いことは、体のバランスが悪いということで、今日、初めてコナミスポーツで有料のコンディショニングを受けてみた。
 前々から左右差があるのはわかっていた。ぺダリングをすると、右膝だけがトップチューブに当たることがあり、腰全体が左側に向いていると指摘されたこともあったし、最近は、まっすぐ立っているつもりでも、腰が左側に少し向いていることを認識することができた。アシックスのラニングカウンセラーを受けた時も右足がオーバーブロネーション(足首の内傾がきついこと)であると指摘を受けたこともあった。
 まず、足を腰幅に開き、インストラクターが後ろに立ち、屈伸をした。屈伸の際、腰が右に左に動くようである。次にうつぶせになり、上半身をそらしてみると肩の位置、腰の位置がだいぶセンターからずれているようである。右臀部が非常に固くなっていることと股関節が固すぎることを指摘された。少し治るには時間がかかりそうだ。
 歩きにくく、足の指が曲がるというのは、体のアンバランスからくる現象に過ぎないのかもしれない。根本治癒をめざし、ストレッチを続けるとするか。
 

ベストポジション [その他]

 残業続きの一週間がやっと終わった。やってもやっても出口がが見えてこない。外の気温はだいぶ低くなったが、オフィス内の室温は相変わらず28度近くもあり、蒸し暑さがいまだ続いている。
 朝6時30分に家を出て、22時過ぎに帰宅。それから夕食と晩酌。いつの間にか転寝をしている、そんな毎日の繰り返しだ。しかし、こんな激務でも今週はけっこう上機嫌でいられた。それは、明日予定しているコンサートの座席が今までにはないいい席が当たったからだ。前から5列目のちょうどど真ん中。この座席なら歌っている表情もばっちりみえるはずだ。ただ、途中でトイレに行くのはむずかしいだろう。
 場所は、埼玉県久喜市の市民会館。また、かなりローカルな場所での開催。駅からもかなり遠いようで、車で行くべきか電車で行くべきか迷ってしまう。
 次回は、10月末、場所は東京だが、どうゆうわけだか武蔵村山市民会館だ。ここは大曲の交差点を右折してすぐの場所だ。自転車でいこうかなぁ。

意思と体 [その他]

 通常、自分の意志で体が動くはずだ。ところが癖や反射などの動作はなかなか自分の意志で動かすのが難しい。ぺダルの踏み込むときに足の指に力が入りすぎることで、指が曲がりスムーズなぺダリングができない。自分の意志で指を伸ばそうとしても一瞬は伸ばすことはできるが、その反射でより曲がってしまうことがある。非常に厄介だ。さらに指を伸ばそうとすると今度は伸ばし過ぎることで、脛が緊張してしまう。
 不思議なことは、正常に動く左足に意識を集中すると、右足指に力が入らないことがある。意識をしないで脱力させるのがいいのか。踏み込み時に小指側を意識してやるとスムーズにまわせることがある。
 結局、少しは走っては止まることが多いので、心肺が全然鍛えられていないようだ。
 ほんとうに戻せるのか、不安になる。

■9月6日の走行距離  18.0㎞
■9月7日の走行距離  45.0㎞
■9月13日の走行距離 35.0㎞
■9月14日の走行距離 45.0㎞
■9月の走行距離    143.0㎞

夏の疲れか? [その他]

 最近、めっきり涼しくなった。季節の変わり目が体調の変わり目のようで、夏の疲れなのかだるさと頭痛がひどい。来週の乗鞍に備えて、無理せず荒地川CRを軽く走りに行った。戸田橋を過ぎたころには曇り空が一層暗くなりはじめてきた。慌ててユータンして、帰路についた。

■本日の走行距離 27.0km
■今月の走行距離  392.0km

二人乗り(その2) [その他]

 夜19時を過ぎたころ雨は止んできた。約3㎞ほど離れた大型スーパーに車で買い物に行くことにした。そこは、志木駅に続く大通りから一本外れた印刷工場や配送センターが立ち並ぶ旧道に面している。
 駅前の大通りから印刷工場のある交差点を左折して道なり右折するとその旧道に入ることができた。この旧道は、大通りに比べると車の通りも少なく、街灯も薄暗い。スピードを出すには、道幅が狭く、対応車が来れば、かなり減速をして、すれ違う必要がある。
 遠くの空には、時折雷の閃光が見えた。前方に目をやると、武蔵野線の高架下に二人乗りの自転車が走っているのが見えた。小さな子供が母親にしがみついている。助手席の妻に自転車の確認をすると、「さー」という気のない返事が返ってきた。
 ママチャリにしては相当なスピードで走っている。少しアクセルを踏み込み、その自転車に追いついた。約5メートルぐらいまで近づいたところで、自転車を見るとひとりしかみえない。慌てて妻に「後ろに子供が乗っていたよね?」と確認すると、「そおう?」という気のない返事が返ってきた。
 おかしい、確かに子供が乗っていたはず。怪訝な気持ちのまま駐車場に車をとめた。
 夏の暑さ、豪雨、そして、そのあとの静けさ。頭が疲れているのだろうか?ふつうは見えないものがたまたま見えたのかもしれない。
 それにしてもあの子供はいったいなんだったのか?目の錯覚だったのか?今となっては知るすべもない。

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